
個人のお客様
FOR INDIVIDUALS
INTRODUCTION
商品紹介
ライフステージに合わせた保険で未来への安心を
予期せぬ出来事からご家族の生活と将来の夢を守ります
医療保険や生命保険だけでなく、教育資金や老後資金の準備についても考えてみませんか







保険は「優先順位」で考える
Starts with Priorities
FUNDAMENTALS
まずは整理することから
保険は種類が多く、内容も複雑です
「入るべき保険はどれ?」と迷ってしまうのも無理はありません。
本当に大切なのは、「何に備えたいか」から整理することです。
すべてに備えることは現実的ではありません。
「起きたら困ること」に優先順位をつけて考えることが重要です。

こんな不安はありませんか?
入院したときの医療費が不安
万が一のとき、家族の生活を守りたい
お子さんの学費を用意したい
老後の生活資金が気になる
地震や台風などの災害が心配
事故による損害や賠償責任が心配


人によって、「備えるべきリスク」も「備え方」も異なります。
私たちは、本当に必要なものから優先順位をつけ、「内容を把握したうえで選ぶ」ことが、保険を活かす第一歩だと考えています。
PREPAREDNESS
「困ること」から考える
暮らしの中には、
さまざまなリスクがあります
起こりうる出来事を整理しながら、必要な備えを考えてみましょう。


■ 病気や入院への備え
病気や入院に伴う費用負担にどの程度備える必要がある?
入院すると、医療費のほかにも、個室代や、ご家族をケアするための費用がかかります。また、働けない期間が長引くと、収入に影響が出ることもあります。
公的医療制度により医療費の自己負担は一定額に抑えられますが、それ以外の支出や収入減少までカバーされるわけではありません。
こうした場面で役立つのが、医療保険です。
医療保険には、
●入院日数に応じて給付されるタイプ
●実際にかかった費用を補償するタイプ
などがあります。
また、がん治療は通院中心へ変化していることから、働きながら治療を続けることを前提に、がん保険を検討することも大切です。

■ 万が一のときの備え
万が一のとき、家族の生活を守りたい
一家の支えとなる方に万が一のことがあった場合、残されたご家族の生活に大きな影響がでます。
特にお子さまがいらっしゃるご家庭では、進学や教育の選択に影響することもあります。こうしたリスクに備えるのが生命保険です。
必要な保障額は、家族構成や収入、今後のライフプランによって大きく異なります。公的保障や貯蓄とのバランスを踏まえながら、「毎月いくら必要なのか」、「何年続くのか」、「大きな支出があるのはいつか」を整理することで、必要な備えの大きさが見えてきます。

■ 教育資金の備え
教育資金はいつ・どうやって準備する?
進学に伴う費用はまとまった資金が必要になるため、早めに計画しておくことがポイントです。
ごきょうだい(兄弟姉妹)でタイミングが重なることも多く、思った以上に負担が大きくなるケースもあります。
「いつまでに・いくら必要か」をあらかじめ把握しておくこ とが、無理のない準備につながります。
教育費を貯めながら万が一にも備えられる、積立型の保険を活用する方も多くいらっしゃいます。

■ 老後の生活資金
老後の生活資金はいくらあれば足りる?
老後というと、まだ先のことのように感じる方も多いかもしれません。ただ長期的に積み立てや運用を行うことで、準備がしやすくなります。
「いくら必要か」は一律ではなく、生活水準や住まいの状況、引退後も働くかどうかによって、大きく変わります。
年金だけでは不足してしまう部分をどのように補うかをポイントに考えましょう。
変額保険や個人年金保険などを活用した資産形成を取り入れることも選択肢の一つです。

■ 災害への備え
地震や台風などの災害に対応する保険は?
日本では、どの地域においても地震のリスクを避けて通ることはできません。また近年は、台風や豪雨などの自然災害による被害も大きくなっています。
修理費用や建て替え費用だけでなく、一時的に住めなくなる可能性もあります。
こうしたリスクに備えるのが、火災保険や地震保険です。
地震が原因の火災は、火災保険ではなく地震保険の対象となる点にも注意が必要です。











